• mkuboi

2021.1.17 を迎えて

阪神淡路大震災から26年が経ちました。


最近、テレビでサッカーJリーグのヴィッセル神戸の

特集を見ました。

1995年1月1日にチームが発足し、

チームの練習初日に震災に遭い、

神戸のために活躍を誓い、

「神戸賛歌」が生まれた経緯を知りました。


実際にスタジアムで聞いたことのある歌でしたが、

改めて聴いてみると、感慨深いものがありました。


ふと立ち止まって、原点に立ち戻れる日が

自分の中での1月17日の存在です。

最新記事

すべて表示

最寄り駅では、今年もツバメが巣を作りました。 自宅近くの田んぼでは、毎晩、カエルの合唱が響いています。 毎年、この2つがやってくると、夏はもうすぐです。 『3年振りの開催』というフレーズをよく聞きます。 コロナで中止になっていたイベントが、今年は開催されているケースが 多いようです。 今年こそは、制限のない夏を楽しみにしています。

2022年5月になり、 すたいる六甲は、13年目に入りました。 たくさんの方に支えていただきました。 自分のやってきたこと 自分のやりたいことが 世の中に受け入れてもらえ、 ここまで実績を積み重ねることができました。 干支がひと回りしましたが、 まだまだキレキレの動きで 気持ちはいつもフレッシュに ベテランのエッセンスも加えながら 大人の渋さを出していければと思います。

世界最高齢に認定されている田中カ子(たなか・かね)さんが 119歳で亡くなったというニュースを見ました。 人間が125歳を超えることは、ほぼ不可能と言われています。 骨や臓器が若返らない限り、無理なのでしょう。 自分自身、いくつまで生きることができるのか 希望はありますが、ケガや病気など、様々なアクシデントを乗り越え、 寿命を全うできるということは、すごいことだと、常々、思います。 先のことを考え